迷惑な愛誤達

いかなる場合でも、愛誤による無断転載引用は禁止です

愛誤の寄付の行方

愛誤は、「猫がかわいそうだから餌をやってる」、と言う。
しかし、自分で餌やりしている猫を引き取ろうとはしない。

ボランテイアをやるというのは、自分のできる範疇でやるということだ。
自分で管理できず、餌やり以外を放棄することはいけないことなのだ。
猫の糞尿の後始末を放棄してはいけないということだ!

あの友達から仕入れた話の続きだぜ。

「猫のボランテイアが、糞尿被害に遭われている人へ先に謝ったら、もっと理解してもらえると思うの。」
「いつもご迷惑をお掛けし誠に申し訳ありません。
そういって猫の糞尿の後始末を率先してやっているなら、もっと理解してもらえるの。」
「そういうことをしないで、猫の被害を受け止めろ、というから、喧嘩になったり事件になってしまうの。」

「餌をやるのは不妊手術をするために懐かせようとしているのです。懐いたら、引き取ります。
そうやって実行していけば、地域の人たちも、猫の被害に対しても、寛容になってくれるの。」
「なんでも猫のため、そう言って地域の人の声を無視したら、地域猫ではないの。」
この友達はそういうことを愛誤へ教えたが、愛誤は実行しようとしなかった。

それどころか、愛誤は、この友達から金を引き出すことばかりやっていた。
愛誤は自分で寄付を集めていたが、集まった寄付を分配しようとしなかった。
それで、他の愛誤仲間は、この友達の金をあてにした。
猫の不妊手術代などの医療費を、友達に払わせようとした。
「今は、もう余裕の金が無いから、猫が怪我をしていても病院へ連れて行けない。」
そういって友達の同情を誘い、友達に医療費の支払いをさせていた。
あまり何度もそうやるので、さすがに友達もおかしいと気づいて、
この仲間を遠ざけるようにした。

寄付を独り占めにするのは、愛誤の寄付金詐欺の特徴だ。
「猫のために」、といって寄付を集めても、
実際には、寄付口座を持ってる者が自分の飲み食いに使ってしまうのだ。
寄付の金額が大きくなっても、仲間に分配せずに、
自分の私腹を肥やすために使われるのだ。

愛誤へ寄付をすることは、死に金になるということだ。


ランキングに参加中。クリックして応援お願いします!


地域猫 ブログランキングへ

にほんブログ村 その他生活ブログ 動物被害・動物嫌いへ
にほんブログ村

スポンサーサイト
このページのトップへ

愛誤は残忍な虐待者


愛誤はいつも嘘を拡散し続けている。
さんかく様のブログを読めばよくわかるぜ!

愛誤は、間違った知識を修正できない。
それで何度も同じ過ちが繰り返されている。

あの友達の話の続きだぜ。

愛誤は人馴れしていないどころか、懐いてもいない猫を捕獲器を使い不妊手術させている。
それがどんなに猫を苦しめることになっているのかさえもわかろうとしない。
あの友達は、そういう無謀な不妊手術をされ、苦しんでいる猫を何匹も引き取って世話をしてきた。
だから、友達の話は嘘ではないのだ。

愛誤の早期不妊手術のせいで猫はもがき苦しみ死んで行くのだ。
これを虐待と言わずに何と言うのだろうか?

尿が0.5mm以下の猫なら、常時厳しい管理下に置かなければならないのだ。
1mm以下の猫も同じだが、0.5mmなら、死と隣り合わせなのだ。
絶対油断できないのだ。

餌を処方食にしているから、だけでは済まされないのだ。
水の量も重大な問題だ。
かなりの水分量を飲ませなくてはならないのだ。
猫は水を飲みたがらないので、それなりの工夫を要求される。
水を飲んでいるから大丈夫という話では済まされない。
もちろん尿pHを左右するストレスを軽減させるようにしなければならない。
そして運動方法も十分考えなければならない。
そういうことを地域猫さくら猫だからと、野ざらしにしては管理できない。
でも愛誤は猫の生命に関わる重大な問題さえも考えようとしない。

愛誤は去勢したなら、また元の放し飼いにしてしまう。
だから去勢した猫が尿結晶で苦しんでいても気がつかない。
室内飼いにしていたら、トイレに頻繁に行くなど異常に気がつくだろう。
でも懐かない猫を野放しにしていたら異変に気づく事はないだろう。

愛誤はそういう猫の初期症状を見逃して、猫が来なくなったら、
「あら、どうしたのかしら?」
「まあ、そのうち出てくるでしょう」
としか考えない。
猫を探そうともしない。
猫は人馴れしていないので、人目を避け、もがき苦しんでいるのだ。
尿が出ない苦しさを愛誤は考えた事があるのか?
尿が出ないので、膀胱炎にもなり、猫は絶大な苦しみを味わうことになるのだ。
そうして急性腎不全で苦しみ続け尿毒症を患い死んでいくのだ。
わずか数日の間に愛誤のせいで死ぬことになるのだ。

愛誤が猫を、せめて室内で引き取っていたら、こういう悲劇は避けられただろう。



ランキングに参加中。クリックして応援お願いします!


地域猫 ブログランキングへ

にほんブログ村 その他生活ブログ 動物被害・動物嫌いへ
にほんブログ村

このページのトップへ

さくら猫の早期不妊手術は虐待だ!


愛誤は、大物愛誤に懐柔され、早期不妊手術を推し進めているぜ!
それは大物愛誤の寄付金徴収の手助けになっているぜ!

先ほどの友達から仕入れた話の続きだぜ!

友達は、こんな無意味な耳カットを反対する愛誤がいないことを悲しんでいた。
猫耳カットという目印は、愛誤の残忍な虐待の結果だ!

無意味な耳カットは愛誤のパフォーマンスのために行われているのだ!
「こんなに不妊手術をした(ということにしている場合も)、だから寄付を寄こせ!」
結局、無意味な猫耳カットは、愛誤の金集め、犠牲になって虐待されているのは捕獲された猫だ!

そして、さくらねこ推進愛誤は、猫の早期不妊手術を奨励している。
愛誤が言ってる「猫の早期不妊手術」とは、
6週からという生後42日からのことだ!!!
これを他の獣医達に尋ねたら、
「1ヶ月そこらでの不妊手術とは、とんでもないことだ!」
「これを獣医が勧めているのか?」
「もしそうなら、何も猫のことを考えていない獣医だ。」
「本来なら最低でも2。5kg以上だ。それでも重篤になる危険があるのに。」
と驚いていたぜ!

6週間というなら体重は500g位だろう。
「体が小さいから麻酔も少なくて済むので体に負担がかからない。」
そのように愛誤は説明している。
でも2.5kgで不妊手術をする猫も4kgの猫に比べて麻酔量は少ないのだが、
それでも体への負担は大きいのだ!
4kgに比べ、2.5kgの猫の方が重篤になりやすいのだ!
それが2kg以下というか500gというのだから、考えただけでも恐ろしい。
早期不妊手術のせいで、どれだけ多くの猫が命を落とすことになるのだろうか?

愛誤は不妊手術をした、という実績が欲しいだけだ!
猫の体を本気で心配していないのだ!

早期不妊手術の危険は麻酔だけではない!

こんなに早く去勢したなら、将来、尿道狭窄で死亡する猫が続出するだろう。
オス猫の尿道は、去勢したら、もう成長しないのだ。
性成長が去勢により止められる。
それによって尿道の太さも止まってしまうのだ。
これは、とても危険なことなのだ!

オス猫の平均尿道は2mmだ。
それ以下なら膀胱炎や尿結石などの血尿に猫は苦しむ確率が高くなる。
1mm以下なら本当に危険な状態に絶えずさらされることになる。
普通の猫なら、血尿だけですむことでも、
1mm以下の猫なら、すぐに尿閉塞になるのだ。
尿閉塞になったら、緊急の手術で結晶などを取り除かなければ、死亡するのだ。
即日に手術しなくてはならないのだ。
もし翌日に手術するなら、死のリスクはかなり高くなる。

早期不妊手術でオス猫は、危険因子を持たされることになるのだ!
だから他の獣医は、不妊手術は6ヶ月以上と言っているのだ。
それなのに、愛誤が早期不妊手術というのは、
何も不妊手術のリスクを考えていないからだ。
手っ取り早く不妊手術を済ませ、実績をアピールしたいだけなのだ!

いくら雇われ獣医でも、ここまで愛誤に従う必要はあるのか?
獣医としての使命を忘れていないか?
それとも大学で落ちこぼれだったのか?

愛誤は猫の将来の幸せなんて考えていないのだ!
「猫のため」、そういっているのは本音ではないのだ!詭弁なのだ!
寄付が欲しい、褒め称えて欲しい、そういうつまらない欲望を満たすために、
「不妊手術をした」、という実績作りを猫をおもちゃにして行っているのだ!

さくら猫は、愛誤の金集めの手段として耳をカットされたのだ。
さくら猫は、愛誤の虐待の証拠なのだ。
愛誤こそ、このように猫に無駄な傷を付け、おもちゃにしている虐待者だ!


ランキングに参加中。クリックして応援お願いします!


地域猫 ブログランキングへ

にほんブログ村 その他生活ブログ 動物被害・動物嫌いへ
にほんブログ村


このページのトップへ

さくら猫は虐待のしるし

偶然、猫好きで猫ボラ経験者の友達に会ったぜ!
今は、愛誤の醜さを十分知ったので2度と猫ボラはやらないといってた。
愛誤はキチでわがままで非常識なくせに金だけは欲しがる。
こんな愛誤に振り回されたら、人生棒に振ることになるぜ!

さんかく様のブログでも書かれていたが、
愛誤は偽装不妊手術のために猫耳カットをやっている。
愛誤が猫を押さえつけ、耳カットしているらしい。
これは愛誤による虐待だ!

さくら猫、と愛誤は耳カット猫をこう呼んでいる。
そして愛誤に感化された行政は、猫耳カットは不妊手術済の印、と書いている。
こいつら馬鹿じゃないのか?
本気でこのように断定するようなら日本もオシマイだぜ!
猫耳カットは猫喧嘩の印と知らないのか?
喧嘩して耳カットされた猫のことを知らないのか?


先ほどの友達も、猫耳カットは無駄だ、と言っていた。
なぜなら、不妊手術のために猫を捕獲器で捕まえるのは止めるべきだと言っていた。
またこういうことも言っていた。
「不妊手術の術後を考えるなら、絶対捕獲器を使って捕まえたらいけないのよ。」
「術後のリスクを知っているなら、異変に対応するためにも懐いてすぐ見つけられるようじゃなきゃ駄目なのよ。」
「捕獲器を使って捕獲するということは、猫が懐いてくれないということよ。そういう人は猫ボラじゃないわ。」
「猫に懐いてもらってから不妊手術するのよ。その方が簡単で早いのよ。」
「捕獲器を使うなら、5匹は捕獲できなくなるのよ。」
「捕獲器につかまった猫を見ているから、警戒してつかまえられなくなるのよ。」
「こういうことさえも考えずに、さくら猫にしたらD基金から補助金もらえるとしか考えられないのよ。」

もしかすると偽装不妊手術の耳カットは補助金目当てなのかもしれない。

でも、この耳カットは愛誤以外には不評だぜ!
耳カットの猫でも、去勢されていないというのはよく見かける。
愛誤が利用している動物病院はこのせいで迷惑しているだろう。
「耳カットしてるのに、去勢していない。金だけ去勢料金を取ってる悪徳獣医だ。」
とよからぬ噂が広がるからだ。
愛誤は猫が喧嘩して耳カットになってる場合を考えていない。
耳カットは不妊手術のしるしというのは無理がある。

懐いている猫なら耳カットは不必要だ!
再度捕獲され、不妊手術されないように、というのが耳カットの目的なら、
捕獲器なんか使わず連れて行けば、耳カットの必要性はないだろう。
オスなら、見ればわかる。
メスも獣医に麻酔前に縫い目を調べてもらえば済む話だ。

本当にこの友達のように猫好きなら、どんな猫でも1ヶ月以内に懐いてくれる。
捕獲器なんて必要無いのだ!
捕獲器に頼る時点で、愛誤は猫好きでは無いのだ!

耳カットは無用の長物なのだが、愛誤は耳カットをしたがる。
愛誤こそ猫耳カットで猫虐待しているのだ!

ランキングに参加中。クリックして応援お願いします!


地域猫 ブログランキングへ

にほんブログ村 その他生活ブログ 動物被害・動物嫌いへ
にほんブログ村


このページのトップへ

箱罠

友達からの相談だぜ!

公園に愛誤が箱罠を置いている。
名前、住所、そして
「不妊手術のために、設置しています。ご協力お願いします。」
と紙に書いて貼り付けてある。
迷い猫を保護するためとは書かれていない。

しかし、狩猟免許は書かれていない。
703氏のように狩猟免許を持っているなら、法定猟具である箱罠を使えるだろう。
でも、この愛誤は狩猟免許が無さそうだ。

この箱罠のことを警察へ通報してもいいのだろうか?
「狩猟免許が無いのに、法定害獣でない猫を捕獲しようとしている。」
こういうことを言うつもりだ。


ランキングに参加中。クリックして応援お願いします!


地域猫 ブログランキングへ

にほんブログ村 その他生活ブログ 動物被害・動物嫌いへ
にほんブログ村


このページのトップへ

FC2Ad

プロフィール

フェイル

Author:フェイル
自己陶酔愛誤のせいで想定外の迷惑を受けてます。
その実体験の報告です。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

未分類 (158)

フリーエリア

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

QRコード

QR