迷惑な愛誤達

いかなる場合でも、愛誤による無断転載引用は禁止です

愛誤もおかしいと感じ始めたようだぜ。

猫が衰弱して何匹か死んでたと愛誤同士で話していた。
まだ数年しか生きてない若い猫なのにおかしいと言ってた。

ランネを敷地利用の場合はかなり少量にしておこう。
不当も薄めにして少量でじわじわ作戦に。

愛誤に邪魔されないようにひっそりとやるぜ。
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コメント

カーバメート系や有機リン系農薬では、一回で致死量を与えなければ意味ないです。
分解が早いので、死なずに急性症状から回復すれば、ダメージはほとんどありません。
それと欠点は、死体を見れば、毒物を使用したということが即分かることです。
これらの毒物中毒死では、瞳孔が縮小します。
通常死体は瞳孔が開きます。
これらの毒物は、毒劇物取締法の対象ですので、一度に多数の死体が出れば、警察が捜査することもありうるでしょう。
そうなれば今後の駆除活動に支障をきたします。

  • 2013/09/10(火) 13:15:20 |
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  • 今回は匿名
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Re: タイトルなし

匿名様、

ご指導ありがとうございます。

危うく無駄な努力どころか耐性を害獣につくらせるところでした。
キャベツやブロッコリーなどに利用して家庭菜園を楽しんでみます。

ところで埠頭なら少量でも徐々に効果ありますよね?

変死体で愛誤などにマークされないように駆除活動します。

  • 2013/09/10(火) 17:51:35 |
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  • フェイル
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農薬の特徴は、大変毒性が高くても、分解が早いということです。
早く分解しなければ、人間が食べるものには怖くて使えません。
農薬のマニュアルにも、「収穫2週間以内は使用しないこと」とあるはずです。
まあ、耐性はできないと思いますがね。

アブラナ科の野菜でも、幼齢が若い害虫に対しては極力使わないほうがいいです。
やはり毒性が強いですから。
幼齢幼虫でしたら、オルトランなどで十分です。

  • 2013/09/10(火) 18:15:43 |
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  • 今回は匿名
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Re: タイトルなし

匿名様、

ありがとうございます。
野菜より花や盆栽の方に利用してみようかなとも考えてます。

  • 2013/09/11(水) 10:25:08 |
  • URL |
  • フェイル
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ブログ主さんの活動でこの一年位で
数十匹の愛誤の害獣が消滅したと思いますが、まだ相当残ってるみたいですね。もしや百匹位要るんでしょうか?。愛誤も10人くらい?。
ブログ主さん熱中症には気をつけてください。愛誤の尻拭いでブログ主さんが何かあったら心配です。

  • 2013/09/12(木) 11:26:02 |
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  • 地球人
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Re: タイトルなし

地球人様、

ご心配ありがとうございます。
愛誤は異常者ばかりですので注意を払って防御するしか方法はありません。

まだ半年位ですがかなり減ったようです。
しかし愛誤のもとへの捨て害獣は減ってません。
愛誤がこの辺りは危険と触れまわったら捨て害獣は減るかもしれませんが。

主導権を握ってる愛誤は2人で、残りはパシリ愛誤が5から10変動してます。
害獣は遠出もいるのでかなりの数が出入りしてるでしょう。

  • 2013/09/12(木) 21:35:09 |
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  • フェイル
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自己陶酔愛誤のせいで想定外の迷惑を受けてます。
その実体験の報告です。

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